2015年7月12日日曜日

どういうこと?

原因はいまいちわかりませんが
張り付いたホコリがどうにも取れない状態になってます(汗)














心あたり?はいくつかあります。
①最後のトップコートはアクリル
②その下の色はラッカー
③塗装後、あまり時間を置かずに上から塗装
つまり、ラッカーが乾ききっていない内に上からアクリル塗装したので
下地のラッカーが上のアクリルを溶かし続けている状態?
そしてホコリをコーティングし続けてるみたいな・・・













同じ方法で塗装した零戦も同じ状態(泣)

メラミンスポンジで磨いたら少しずつ取れはしますが
もう塗りなおした方が早いかな・・・








2015年7月10日金曜日

山善 食器乾燥機 YD-S5

>追記(2015.7.26)
乾燥1時間ぐらいではヒケる事もある・・・
接着面の大きさや状態も関係あるかもだけど
もっと(2時間ぐらい?)乾燥させた方が良いみたい

>追記(2015.7.13)
1時間ぐらい動したら普通に45℃~50℃ぐらいキープできる
もしかして先代機より少し出力上がってる?

>追記(2015.7.12)
何回か使ってみて結構イイ感じ。
接着→合わせ目消し→塗装にかかる時間が大幅短縮
↓で試した接着箇所も今のところヒケったりしてない













↓以下、追記前の記事

2015年7月6日月曜日

旧キット 1/144 ガンダム(再)

最も生産・販売されたガンプラは
この元祖ガンプラ『1/144ガンダム』だそうです。





















今月リリースされる『新生-REVIVE-HGUCガンダム』に合わせて
先日再販された分から1個組みました。

>HGUC-REVIVE-ガンダムの記事はコチラ
















いつも通り、難しい事はせず、ほぼそのまま組みます。
合わせ目消しのレベルは先日のプロトタイプガンダムと同じ程度です
一応、全塗装。完成後クリア(半光沢)
白色はGXクールホワイト
黄色はC329イエロー
赤色はモンザレッド
青はMSブルーとMSライトブルーの調色
武器はミディアムブルー
拳はニュートラルグレーに緑数滴













シールドの窓には1/100と同じシール
オモチャ感が増してイイですね
取り付けはグリップを残しつつ、腕に3mm棒で"差し込むタイプ"にしてます。













ヒザ下の黒い部分(排気口?)はシール
さり気ないディテールUPで結構気に入ってます













腰にハイパーバズーカ
もちろん、武器セットのヤツです













一応、脱着可能













シールドの背中付けも可能
(ただ、ちょっと位置が高いかな・・・)

























『これがしたかったの図』
左から、
回を重ねる毎に少しずつ上手くなってますが、"味気"みたいのは薄くなってきてます(えー)







































今度はジャベリン専用でも作ろうかな






















■ビーム・サーベルをふりかざすガンダム












■ビーム・ライフルをかまえるガンダム













■ハイパー・バズーカを撃つフリをするガンダム
バズーカは要改造
今回は見ため重視で無改造です(汗)





















以上、旧キット 1/144 ガンダム(再組立) でした。
こうやってこれまで何回か組んできた旧1/144ガンダム・・・
いつも思うけど、この旧1/144ガンダムが数ある旧キットの中で一番難しいですねw